癌をも治すといわれるタヒボ茶ですが、やっぱり薬のように苦いとか、味は良くないのでしょうか?
タヒボ茶の色は麦茶のような、ウーロン茶のような色をしています。普通にお茶として飲むと味も大差はありません。 しかし、癌に対しての効能を期待して飲用する場合は、タヒボ茶の濃度を濃くするためにその味は苦くなってしまいます。 一般的なお茶も濃い味にすると苦味が出ますが、それと同じようなものです。
やはり癌のような大病に立ち向かうには少々苦くても苦にはならないはず。 健康のためにも毎日お茶のように飲用することがいいのかもしれません。 癌細胞というものは健康な人でも毎日出来てしまっているといいます。 健康な体は本来持っている抵抗力で出来た癌細胞を攻撃し、消滅させているので発病しないだけなのです。
毎日の健康のためにも、タヒボ茶をお勧めします。
2007年06月29日
タヒボ茶って苦い?
ニックネーム タヒボン at 19:30| Comment(0)
| タヒボ茶の味
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